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「タミフルは効く!」
…という政府とマスコミの “合同大キャンペーン” は,今回も(注1)大成功だ.
思慮深い有名な相場評論家までもが…,
「治療薬のタミフルは予防薬としても効くらしく、接触者は服用した方が良いらしい。
会社の冷蔵庫にも、タミフルを備蓄している…、」 (相場コラム)
あるいは…,
「何だかんだ言ってもタミフルは効くらしいし…、」 (ひげのなかちゃん)
と,疑う様子がない.コロリとダマされている.(笑)

 さて,問題のタミフルについて,新情報というより “深刻情報” をお知らせしたい.
 まず,タミフルとは,どういう効能 (作用機序) をもったクスリなのか?
 タミフルの効能 (作用機序) は,ひとつしかない.
 ヒトの体細胞内に侵入したウイルスを細胞外に出さない! …これだけである.
 つまり,タミフルを飲んでも,ウイルスはヒトの体細胞内にドンドン侵入してくる.
 しかし,細胞内でウイルスが増殖した後,細胞の外に出ようとしても出られない.
 これを 「ノイラミニダーゼ (N蛋白質) 阻害効果」 という.
 すると,どういうことになるか?
1.ウイルスを内部に溜めこんだ細胞 (異質細胞) がどんどん増加していく.
2.この “異質細胞” のなかで,ウイルスはヌクヌクと生き続ける….
3.この “異質細胞” が癌化する可能性も高くなる.
4.“異質細胞” のなかで,タミフル耐性ウイルスが生成される!
…と,ここまでは,昨日,モデル図をつかって説明した.
.
 もうひとつ,深刻な大問題! がある.
 それは,ヒトの体内で高病原性のウイルスに変化する可能性が大! だというのだ.
 タミフル耐性をもった高病原性(強毒性)のウイルス!
 これが,現在,タミフルを服用した何十万人の日本人の体内で生成されている!
 ブタの体内で,ウイルスが強毒性ウイルスに変化する,という説があるが…,
 いま,日本では,ヒトの体内でタミフル耐性ウイルスが大量培養されている….
.
 何ヶ月後になるか?
 強毒のタミフル耐性ウイルスが,いっせいに体内から体外 (社会) へ出てくる!
 今の第1波は,マスゾエとマスコミが得意顔でハシャぐだけの茶番劇ですむだろう.
 しかし第2波は,いったい,どうなる? そして危機管理の方法は?
 とまれ,命懸けのサバイバルの時代が迫っている.

【転載元】
■てげてげ:第2波は,命懸けのサバイバル!
http://www.geocities.jp/o1180/more8.html#ws0521

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