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ビル・ライアン(Bill Ryan) | Project Camelot
2009年11月24日

昨日のウクライナレポートで約束したように、ここに広範な続報を追加する。

私たちは、このレポートを2日前に電話で(情報源の)彼女と深く掘り下げて話し合った仲介者を介して接触しているため、情報源と直接コミュニケーションできていない。情報源は、ロシアが「変異体黒肺塵症」と呼んでいる、恐ろしい致命的な症状に相応しい名を持つ病に苦しむ、重症の患者の治療を最近実地で行ったキエフ(Kyiv = Kiev)の栄養士の資格を持つ医師である。
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アイオワとノース・カロライナからの報告で、豚インフルの変異種が米国にやってきたという懸念

アイオワとノース・カロライナからのレポートによって、ウクライナやノルウェーなどでWHOが確認した豚インフルの致死性の変異種が既にアメリカにやってきていることが確認されたという懸念を引き起こしている。
アイオワでは、豚インフルの患者に「非常に重症の、湿性出血肺、血が沢山溜まった肺」が見られ、医療関係者は致死性のウクライナの豚インフルが既にそこでも拡がっていることを懸念している。

元記事

デーヴィッド・アイクの情報
http://icke.seesaa.net/article/134456434.html
たぶん、確実な情報

(1)10/29日、10/31日に、西ウクライナの人々数百人が軽飛行機が何かを空中散布しているのを目撃した。

(2)10/29日の夜から、非常に多くの人が体調を悪くし始めた。

(3)ウクライナ政府は、病気の急な発生に対して空中散布を行ったことを否定、もしくは、ウクライナの上空で空中散布をすることも認めてはいないことを発表した。

(4)10/30日、ウクライナ当局は学校を3週間休校として、公共の集会を禁止した。

(5)医師たちは、病気は肺ペスト、もしくは、出血熱の一種、出血性インフルエンザ、出血性肺炎だと推測している。その病気が何であれ、豚インフルのようには見えない。

今年5月上旬に日本でも初の感染事例が正式に確認された「新型インフルエンザA(H1N1)」ですが、ウクライナでH1N1型とは異なる、肺を破壊するタイプのインフルエンザが大発生していることが明らかになりました。

すでに感染者は140万人を超えており、症状は1918年に発生した、当時の世界人口の約3割にあたる6億人の感染者と5000万人とも言われる膨大な死亡者を出した「スペインかぜ」に似ているとのこと。

詳細は以下から。
 【11月19日】 現在ウクライナでは謎のスーパーインフルエンザが大流行している。死亡した患者の肺は炭のように黒く、内出血と肺水腫の症状があり、第1次世界大戦後のスペイン風邪に状況がよく似ている。ウクライナ政府の発表によると、現地では16日の時点ですでに140万人が感染、315人が死亡しており、近隣諸国のパニックを引き起こしている。

WHOの先週の論評では、現地のウィルスは突然変異していないとのことだが、世界的流行病の第二波であると考えられているようだ。

 今回のインフル発生後、当初はH1N1インフルと考えられていたが、間もなく、3種のインフルが変種したウィルス性肺炎であることが伝えられ、新型インフルと別のインフルが結合し、スーパーインフルに変種したのではないかと指摘されている。

 ウクライナの救急医師Myron Borysevych氏は、このインフルエンザウィルスはH1N1型でも肺炎でもないと見ていると述べた。医師らは、このインフルは内出血と肺水腫の症状があり、スペイン風邪に類似していると考えている。また、西部地区の医師がこのウィルスによって死亡した患者を解剖したところ、肺が炭のように黒く、まるで焼け焦げたようになっていたという。
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