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ワクチンはいりません。ミラーサイト2(kiri)
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 【パリ共同】フランスのバシュロナルカン保健相は4日のテレビ番組で、新型インフルエンザ対策として政府が薬品会社に発注した9400万回分のワクチンのうち、半分以上の5千万回分の注文を取り消すと発表した。

 1人2回の接種を見込んで発注していたことや、症状が比較的軽微なことによる接種者の伸び悩みが重なり、需要が予想よりはるかに少なかった。与野党からは政府の見通しの甘さに対する批判が出ている。

 保健相によると、政府は7億1200万ユーロ(約945億円)を準備しグラクソ・スミスクラインなど薬品会社4社にワクチンを発注。「解約するのは納品も支払いも済んでいない分だ」と説明しているが、薬品会社側は購入契約の再交渉を要求しており、違約金の支払いなどが発生する恐れがある。

 野党民主運動のバイル議長は「極めて重大な戦略上の誤り」と政府を批判。保健相は「(多めの注文は)予防の原則に従っただけ」と反論している。

【共同通信】 http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010010501000905.html


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無題
by kiri 2010/01/07 01:10 編集
「予防の原則」に従ってはいけないと思います。
テロ予防のための愛国者法。
犯罪予防のための監視強化。
すべて世論の中にしかない仮想敵からの予防です。
そのために何を失ったのでしょうか?
ワクチンの2回が1回に変わるところなど見切り発車以外の何物でもない、
薬物としてとんでもないことです。
推進派には科学的思考などどこにもないのです。
あるのは恐怖によって作られた張りぼてのパンデミックだけです。
それによって作られたのが製薬企業の異常な利益循環なのです。

政治家が「予防」と口にしたら、何を言ってんだと訝るべきです。

経済的にあまりにも大まかな出費を強要され、環境にも人にとっても汚染物質の多い行為に及ぶより、
しっかりとした民間的な未病の理論を普及させるべきです。
なぜ民間的かといえば、それが経済的に優しいからです。
つまり持続可能だということです。
或いは文明が滅んでも。
    
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