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欧州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。
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http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/163.html
投稿者 寅蔵 日時 2003 年 10 月 19 日 11:58:48:8X/teMCB5Xc.E

危ないぞ予防接種より

4,第四章

予防接種の「成功」に対する批判と反論

 病気の減少は予防接種の効果なのか

 ここで、他の考慮しなければならない問題はさておいて、「予防接種と受動免疫法のおかげで、過去一世紀以上にもわたって成功がおさめられてきた」という説に対する批判をよく検討してみることが大切である。


 まず、医学における偉大な金字塔の一つは天然痘の根絶であるといわれているが、この病気は種痘の集団接種が制度化される以前に減少状態にあったという事実は忘れられており、指示どおりに接種を受けた人の中にかかった人が多いことも忘れられている。

グレン・アットマン博士は、「まだ人口の一〇%しか種痘をしていないときに、我々はワクチンによって天然痘を制圧したというのは、感情的で滑稽である」と述べている。

たとえ種痘で救われたと見られている数千人の中の数十人の命が本当にそのおかげであるとしても、反面、種痘が短期または長期にわたる損害をもたらしたと推定される証拠もある以上、我々はこのケースの賛否両論を注意深く比べてみる必要がある。

しかし、種痘によってもたらされる防衛力が外見上いかに大きいとしても、実際にはたいした根拠をもたないならば、種痘に反対することは相当に明確な意味があることになる。

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国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン ~ある米国ワクチン研究者による告発~  インタビュア ジョン・ラポポート

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: どのような理由で?

A: 理由など関係ないのです。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らはあなたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人間の何人かを私は知っています。

Q: 誰に嫌がらせを受けるのですか?

A: FBIです。
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