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ワクチンはいりません。ミラーサイト2(kiri)
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「神」と呼ばれたハーブ

このハーブが医療用メディカルハーブとして認知されたのは近年に入ってからで、エキネシアと言う名前が付けられたのでさえ1974年の事です。と言うのもこのハーブは、北米の限られた地域にしか点在して原生しておらず、人知れずひっそりと生息してきたからです。このハーブの薬効を太古から知っていたのは、アメリカン・ネイティブ(原住民)たちでした。部族の中で、シャーマンと呼ばれる医師と牧師を兼ね備えた役柄の人達は、数多くのハーブの中でもこのエキネシアを他のハーブとは区別し、「神」としてあがめてきました。


差別と偏見を受けながらも広がり続けたハーブ

初めて白人で彼らの伝承医学の知識を分け与えられたのは、ドイツの医師Meyerで、1870年代の事です。その後、この万能薬は徐々に一般に認知され始め、やがては医学界に大きな論争を巻き起こしました。米国医学協会は、このハーブを認めず「まやかし」と決めつけました。と言うのも、最初のMeyerのパフォーマンスがあまりにも強烈だったからです。それはガラガラ蛇に自らを咬ませ、エキネシアだけで治療するというものでした。でも、Meyerには自信がありました。彼はネイティブがそのようにエキネシアを利用してきたことを知っていたからです。

医学界に認められないまま、それでも自然療法医学の医師達はこのハーブを大いに利用し治療を続け、一般にもひろがっていきました。実は多くの医師達は、この「万能薬」エキネシアの薬効がヒト免疫システムに作用している事に気がついていました。

「私は免疫力・快復力の増強に、エキネシアより優れた薬を知らない」.A.L.Nourse博士
「効果は数千人の医師の管理下で厳しい実験を通過し・確証されてきた。利用した者は、すぐに熱狂者になってしまう。」F. Ellingwood博士

このように、医学協会が認めようと認めまいと、自然に医師達の間に受け入れられました。

今でもこのハーブは、FDA(米国)では食品として扱われていますが、ドイツでは医薬品として承認され、240種類以上の薬品に成分として使用されています。日本の厚生省は、1998年3月、やっと食品分類に加えています。


参考1:現在、ドイツで認められているエキネシアの生理学的効果

・きわめて短時間で免疫システム全てに作用し免疫力を強化する
・マクロファージが体全体で活性化され、バクテリア・ウィルス・感染細胞・廃物を攻撃する
・白血球を刺激する
・キラーT細胞を刺激する
・免疫細胞の「食細胞」を増やす(菌・ウィルス・有害化学物質を除去する能力を増強させる)
・ヒアルウロニダーゼ(細胞間充物質を溶かす酵素)の抑制(菌・ウィルスが入り込むのを妨げる)
・健康で新しい組織の成長を刺激する
・炎症抵抗効果(痛み、赤み、そして他の感染症状の緩和を助ける)
・properdin/補完システムを刺激する(身体が伝染を抑制し、伝染を妨げるのを助ける)
・アルファ-1とアルファ-2ガンマグロブリンの増加した産物を刺激する(これらは伝染病を妨げる)
・腫瘍の成長を抑制する
・カンジダと闘う
・舌の下にある免疫組織を直ちに刺激する
・「保護シールド」である「表面的免疫システム」全てに信号を送り、免疫の敏感な組織を刺激する
・骨髄を刺激する(免疫細胞がここで作られる)
・リンパ腺や血管・血液の浄化を助ける
・体内インターフェロン増産作用による免疫力強化


参考2:自然療法医がエキネシアを使用する症状例

一般的な伝染病や傷の治療・風邪・インフルエンザ・カンジタ菌感染症・泌尿器官系統伝染病・骨盤炎症病(P.I.D.)・扁桃腺やのどの伝染病・呼吸器系統伝染病・やけど・ヘルペス・皮膚潰瘍・乾せん・百日咳・気管支炎・白血球減少症・リューマチ性関節炎・アレルギー全般・歯痛・口や歯ぐきの感染症・血液浄化・食中毒・いろいろな腫瘍・湿疹etc


参考3:ドイツにおける使用上の注意

ただし免疫障害で治療中または投薬を受けている方、インシュリン欠乏症や膠原病など免疫がその原因の一部になっている疾患の人は利用できない。


【転載元】
■-神と呼ばれたハーブ- エキネシア物語
http://tittan37.hp.infoseek.co.jp/members/products/nutri/echinacea_history.html
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無題
by 優希 2009/11/07 14:26 編集
エキネシアは天然の抗生物質と言われているんですね。
エキネシアを調べていたら、グレープフルーツの種も免疫強化、抗ウイルス性強化、解毒作用があるようです。
あわせてとりたいですね。

※グレープフルーツの種子には、ヘスペリジン等の免疫機能を強化し、抗ウィルス性を高めるバイオフラボノイドが多量に含まれています。
また、解毒作用があります。慢性疲労の治療にも用いられ、アメリカ栄養療法の世界では、カンジダ治癒の目的でアシドフィルスのような善玉菌サプリメントと共に用いる事が多いようです。
    
無題
by zack@管理人 URL 2009/11/07 21:42 編集
優希さん、コメントをありがとうございます。
グレープフルーツの種に関する作用は知りませんでした。
少し調べてみてから解りやすい記事を探して近々アップしますね。
全ての柑橘系はイメージ的に「効果有り」のような氣がします。

ニコラ・テスラのフリーエネルギー「テスラシステム」や、
プラスチックや燃料にもなり石油に取って代わる事の出来る「大麻」など、
一部の支配者たちが儲からない物は、
トンデモ扱いされたり違法に追いやられたり、
または人知れず世の中から消されて行ったりしますね。

亜米利加のネイティブたちにとってエキネシアは、
タバコと並ぶ特別な草であり神聖なものであります。
    
無題
by 優希 2009/11/07 22:45 編集
はい!お忙しいとは思いますがアップしていただけると嬉しいです。

ワクチンの事を友人などに話す時に、私の説明では理解してもらえないと思い、とにかくこのサイトを見てもらえばわかるから!と、こちらのサイトを紹介しています。
また、すでにワクチンの話をして、理解してくれた人には、新情報を入手するには、ワクチンはいりませんを毎日チェックしてねと伝えてあります。

大麻の事はケム掲示板の常連さんにお聞きして、びっくりしました。
悪いもの…と言う思いしかなかったので。
    
無題
by ちょここ URL 2009/11/07 23:15 編集
「亜米利加のネイティブたち」「大麻」「種」に釣られて、ついでにコメントさせてください。 ホピとナバホインディアン(亜米利加のネイティブ)たちは癌がないそうです。
http://icke.seesaa.net/article/38409570.html
このビタミンB17は梅干の種(仁)にも多く含まれており、
http://www.e-oki.com/food/umenotenjin.html
http://www.nomiume.com/nomiume-story.htm
スティーブ・マックイーンの癌がこれで小さくなってたそうです。
http://www.bahyu.com/baiuntan/kouen/15.html
    
無題
by zack@管理人 URL 2009/11/07 23:27 編集
どさくさに紛れて管理人の個人ブログ記事もここに置いておきます。

■20世紀前半のアメリカにおける大麻とデュポン社
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=616
    
無題
by 優希 2009/11/08 01:37 編集
ちょここさん、初めまして!
梅干しの種にガンを小さくしたり、血糖値抑制効果があったんですね。
ドックで血糖値が少し高かったので試してみます。
情報ありがとうございましたm(_ _)m

zackさん、少し前からブログは読ませていただいてるのですが、過去記事は読んだ事なかったので、ありがとうございますm(_ _)m
    
無題
by ちょここ URL 2009/11/09 21:10 編集
優希さん、ケムトレイル掲示板でいつも拝見させていただいております。
これからもよろしくお願いします<(_ _)>
梅干の種は、昔の人はよく歯で割って食べていたそうです。
継ぎ目を割るような感じで、種を縦にしてプライヤーで割ると簡単に割れます。
    
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