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ワクチンはいりません。ミラーサイト2(kiri)
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先の記事で述べたように、予防接種を受けることで免疫力が低下するなどの害がありますが、
添加物を体に入れたことによる具体的な病名での害を述べていきます。
全てではありませんし、あくまでも可能性ですが、アメリカでは裁判になっています。
 ■水銀の害

・三口
・子供がキレる。
・慢性疲労
・自閉症

→特に慢性疲労症候群は、熱さえ出せない(元気が無い)。
インフルエンザの予防接種を毎年欠かさず受けている人に多い。
(微熱が続く。4年打つと慢性疲労になる人が多いというデータ有り)

■アルミニウムの害

・集中力低下
・アルツハイマー
・愛情をかけても伝わらない「鈍さ」
・皮膚の乾燥
・寒冷じんましん

特に、三種混合を受けたとたん、カサカサザラザラの皮膚になり、ひいてはアトピーになる子がとても多い現状があります。
また、愛情をかけてもかけても伝わらなくなってしまったという報告も多いのが特徴です。

■ホルムアルデヒド

・皮膚疾患
・呼吸器系疾患
・肺の病気

喘息の患者に、ホメオパシーの治療を施すとき、ホルムアルデヒドから出来たレメディを処方すると良くなる例が多数報告されています。
(毒をもって毒を制す)

■異種たんぱく質
(ワクチンを作るために培養するときに使う、卵、鶏肉、蛙などの組織)

予防接種によって異種たんぱく質が入ると体が拒否反応を起こし、
二度と侵入しないように警戒する。

→そのために食べ物からこのようなものが入るときにアレルギーを起こす。

(例としてSV40というウイルス。これは通常に人間には罹らないが、今のワクチンは汚染が酷く、SV40にも汚染されているため、
このウイルスを持っている子供が凄く多い。
これが結果的に小児麻痺になることもある)

■アレルギーとは

血中に入ったウイルス、水銀、アルミニウムとか、異種たんぱく質、
そういうものが入ったまま押し出せない、未解決な問題を抱えている場合、アレルギーという。

■良く効くものは恐ろしい

例えばアトピーに効くステロイド剤。

これによって発疹が止まっても、喘息や肺炎になる、などの弊害があります。

→さて、その為に気管支拡張剤、去痰剤を投与する。

そうすると肺の粘液が押し出されない。

→今度は抗生物質を摂る。

すると出口がなくなるため、今度は泌尿器に来る。
(膣炎、膀胱炎、腎盂炎、前立腺など。)

これを読んで私はびっくりしました。
私は抗生物質を飲むと小さい頃必ず、膣炎、膀胱炎になっていました。

→その泌尿器系の炎症を止めると、今度は腸がやられて下痢をする。
腸がやられると、容易に異物が侵入してきます。

(例えば蜂蜜から花粉が簡単に腸から吸収されてしまう。
→花粉アレルギーになるなど。)

最終的には血液がやられていく。

そこまで行き着くまでに一体どれだけ薬を摂っていくのでしょうか。


薬による抑圧はこれほどまでに害があるということは念頭に入れておかなくてはなりません。

ホメオパシーは、症状を抑制するのではなく、免疫力に深く働きかけ、その症状を押し出すという昔からの人類の知恵の集大成の気がします。

盲目的に私も全てホメオパシーに頼っているわけではありませんが、
上手に取捨選択しながら付き合って生きたいです。


転載元 生き生きブログ
http://shoku-iku.269g.net/article/2938821.html
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