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タミフル(Tamiflu またはoseltamivir)の副作用一覧
「Tamiflu? Medicine Guide 」より


●うずきと痛み (Aches and pains )
●アレルギー反応によるショック(Allergic reactions sometimes leading to shock)
●喘息-既往症として喘息がある方の悪化 (Asthma - aggravation of pre-existing asthma)
●気管支炎(Bronchitis)
●肺感染症 (Chest infection)
●結膜炎(Conjunctivitis
●皮膚炎(Dermatitis )
●下痢(Diarrhoea )
●不眠(Difficulty sleeping )
●めまい (Dizziness )
●耳感染(Ear infection )
●耳の異常 (Ear problems )
●多形性紅斑 (Erythema multiforme)
●頭痛 (Headache )
●肝炎 (Hepatitis)
●消化不良 (Indigestion )
●肝異常 (Liver problems )
●リンパ節症(Lymphadenopathy )
●吐き気(Nausea )
●鼻血(Nose bleed )
●発疹・吹き出物 (Rash or rashes)
●鼻水 (Runny nose )
●静脈洞炎(Sinusitis )
●スティーブンス・ジョンソン症候群、または、皮膚粘膜眼症候群(Stevens Johnson syndrome )
●風邪症候(Symptoms of a cold )
●疲労感 (Tiredness)
●腹痛 (Tummy pain )
●蕁麻疹 (Urticaria )
●嘔吐 (Vomiting )


なお、タミフルの日本での発売元の中外製薬のサイト『タミフルの添付文書情報』(平成14年10月30日付厚生労働省医薬局安全対策課長通知 第1030001号に基づき自主改訂、改訂前後の変更点対比表は、こちらのサイトご参照)では、副作用として、次のように書いてあります。
「医薬品・医療用具等安全性情報 No.202」(2004年6月)も、ご参照

以下引用

「カプセル剤の承認時までの調査309例において、副作用は、85例(27.5%)に認められた。主な副作用は、腹痛21件(6.8%)、下痢17件(5.5%)、嘔気12件(3.9%)等であった。(承認時)
ドライシロップ剤(1~12歳の幼小児)の承認時までの調査70例において、副作用は35例(50.0%)に認められた。主な副作用は、嘔吐17件(24.3%)、下痢14件(20.0%)等であった。(承認時)

(1)重大な副作用

1) ショック、
アナフィラキシー様症状(頻度不明)
ショック、アナフィラキシー様症状があらわれることがあるので、観察を十分に行い、蕁麻疹、顔面・喉頭浮腫、呼吸困難、血圧低下等があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

2) 肺炎(頻度不明)
肺炎の発症が報告されているので、異常が認められた場合にはX線等の検査により原因(薬剤性、感染性等)を鑑別し、適切な処置を行うこと。

3) 肝炎肝機能障害黄疸(頻度不明)
AST (GOT)、ALT(GPT)、γ-GTP、Al-Pの著しい上昇等を伴う肝炎、肝機能障害、黄疸があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

4) 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)(頻度不明)
皮膚粘膜眼症候群(Stevens- Johnson症候群)、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)等の皮膚障害があらわれることがあるので、観察を十分に行い、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

5)急性腎不全(頻度不明)
急性腎不全があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。

6)白血球減少、血小板減少(頻度不明)
白血球減少、血小板減少があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど、適切な処置を行うこと。

7)精神・神経症状(頻度不明)
精神・神経症状(意識障害、異常行動、譫妄、幻覚、妄想、痙攣等) があらわれることがあるので、異常が認められた場合には投与を中止し、観察を十分に行い、症状に応じて適切な処置を行うこと。

8)出血性大腸炎(頻度不明)
出血性大腸炎があらわれることがあるので、血便、血性下痢等の異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

(2)その他の副作用

次のような副作用があらわれた場合には、症状に応じて投与を中止するなど、適切な処置を行うこと。(後略)」」

引用終わり


【転載元】
■Sayama's Weblog: タミフルと、リレンザの副作用一覧
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=497

---------------

■インフルエンザHAワクチンの副作用
http://www.phase6.in/h1n1/vaccine2.html
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