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ワクチンはいりません。ミラーサイト2(kiri)
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ウクライナ推移
 少し前から、ウクライナの方が騒がしくなっていた。しかしこのウクライナの肺の疾病とそれで死んだケースが続出していることは、日本のメディアでも報じられていない。最新のデータでは、ウクライナで328人の死亡が確認されているようだ。

 以下の記事では、何かが散布された直後に病気の大量の発生があったようだ。従ってこれが本当ならば、この散布されたものが病気の原因と考えておかしくない。誰が何をどうして散布したのか、という点を警察等が捜査すべきだろうが、何かの圧力があるのか、そのあたりのことは伝わってこない。
 この空中散布の問題は、このブログでは取り上げてこなかったが、いわゆるケムトレイルといわれるケースが日本を含む世界各地で目撃されている。今回はそのケムトレイルの特別なケースのようだ。
 感染率と死亡率が高い、ということなので、1918年のスペイン風邪の再来を思わせる不気味な現象となりつつあるようだ。
 
 これがウクライナから中央ヨーロッパ、ヨーロッパ全体へと、拡大しだせば、そこで世界の人々が忽然とこの病気のことを知らされるのであろうか。そしてその時は既に手遅れで、全世界にこの疾病が拡散してしまった後にならないか。

 これが、生物兵器だとして、その最終標的は誰、どこの国か? このような問題を起こす勢力はほぼ決まっていてわかりそうなものだから、その標的もわかりそうなものだ。

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ヨーロッパ・バイオウォーがウクライナで勃発
http://www.politics.ie/current-affairs/118683-european-biowar-outbreak-ukraine-spreading-fast.html
【11月 Politics.ie】
 今日の地球上で最大の話題は、ヨーロッパで深刻なバイオ・ウォーが勃発したことだ。2番目に大きい話題は、これを主流メディアがほぼ2週間、隠してきていることだ

 我々は多くのことを知っている。また、中央ヨーロッパで何が起きているのか、推測できる多くのことがあるのを知っている。我々は10月中旬、ウクライナで豚インフルのケースがウクライナの西部で持ち上がったことを知っている。
 もし数千でなければ、数百のウクライナ西部の人々が、軽飛行機が低空で10月29日と31日にウクライナの都市上空でエアゾルを散布していることを証言していることを知っている。10月29日の夜の始まった頃、多数の人々が病気になり始めたことを知っている。ウクライナ政府は、ウクライナ上空に病気を防ぐためにエアゾルを散布することを許可はしていない、と声明を発表したことを知っている。10月30日、ウクライナ当局は、全ての学校を3週間休校とし、公の集会を禁止したことを知っている。

 何の病気に人々がかかっているのか我々は知らない。医師らは、病気は肺ペスト、出血熱、出血性のインフルエンザ、または出血性の肺炎と説明していることを知っている。この病気は、なんであっても、A/H1N1とは思われない、ということを知っている。この病気がA/H1N1とその他のウィルスとの再結合かどうか、あるいは全く異なるウィルスなのか、あるいは確かにウィルスなのか、我々は知らない。
 世界保健機構(WHO)はこの病気の遺伝子の配列を確かめるのに数日を要したが、そのデータを発表することはなかったのを知っている。
 WHOがウクライナの隔離を呼びかけなかった、あるいは感染地域へ/から、旅行することを停止させなかったのを知っている。そしてこの姿勢が、メキシコで豚インフル(A/H1N1)が最初に突発し、それを封じ込めることで世界にウィルスが拡散するのを防ぐことに失敗したのと同様の姿勢であることを知っている。
 多くの人々が「ウクライナ疫病」と呼んでいる疾病の末期患者の肺の内部温度がしばしば130F から135F(54度から57度)に達することを知っている。死体解剖が肺が血液で一杯になっていることを示していることを我々は知っているし、色は黒で、肺組織は粥状になっていることを知っている。

 最初はなんらの疾病の兆候を示さなかった患者が、通常48時間以内に、時には同日中に機能停止に陥ることを知っている。
 この疾病は20万件/日の割で拡大していることを知っている。ウクライナでは人々がこの病気を封じ込めようと非常措置をとっているため、今は少し沈静化し一日10万件になっていることを知っている。

 ウクライナの1300万人の人々がこの疾病のため病気になり、6万人が入院し、深刻な状況下にあるのを知っている。この疾病は非常に感染率が高く、少ないウィルス(本当にウィルスならば)で感染するようだ、ということを知っている。死亡ケースは、ウクライナでは300以下と公式に報じられていることを知っている。ARI(急性の呼吸器感染)の患者が入院した場合、その死亡率が5%から10%になるのは普通であることは知っている。非公式の情報では、死亡したケースは、数日前で3000件を超えていて、この数字は公式の数字よりも死亡率5%から10%と言う数字に合っている、ということを知っている。

 この病気に効果的な治療法は何かということについては我々は知らない。若い成人はこの病気に弱いようだと知っている。
 我々は、約5000万人が死んだ、1918年のスペイン風邪に似た、サイトカインストームが起きているのではないかと疑っている。

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元記事

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/292/
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