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 【パリ共同】フランスのバシュロナルカン保健相は4日のテレビ番組で、新型インフルエンザ対策として政府が薬品会社に発注した9400万回分のワクチンのうち、半分以上の5千万回分の注文を取り消すと発表した。

 1人2回の接種を見込んで発注していたことや、症状が比較的軽微なことによる接種者の伸び悩みが重なり、需要が予想よりはるかに少なかった。与野党からは政府の見通しの甘さに対する批判が出ている。

 保健相によると、政府は7億1200万ユーロ(約945億円)を準備しグラクソ・スミスクラインなど薬品会社4社にワクチンを発注。「解約するのは納品も支払いも済んでいない分だ」と説明しているが、薬品会社側は購入契約の再交渉を要求しており、違約金の支払いなどが発生する恐れがある。

 野党民主運動のバイル議長は「極めて重大な戦略上の誤り」と政府を批判。保健相は「(多めの注文は)予防の原則に従っただけ」と反論している。

【共同通信】 http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010010501000905.html

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インド新聞 01/05/2010 08:08 PM
 インド保健・家族福祉省は4日、インド国内で新たに105人の新型インフルエンザ感染が確認されたと発表した。この結果、1月4日現在のインドでの累計感染確認は2万6,309人に達した。デリーで8,572人、マハラシュトラ州で4,634人、タミルナド州で2,068人、ラジャスタン州で1,966人、ハリアナ州で1,913人、カルナタカ州で1,896人など。

 また、累計死者確認数は989人に達した。死者の地域別内訳は、マハラシュトラ州で275人、ラジャスタン州で151人、カルナタカ州で133人、グジャラート州で126人、デリーで72人、アンドラプラデシュ州で52人などとなっている。(10年1月4日、インド保健・家族福祉省発表から)

 インド新聞 http://indonews.jp/2010/01/1-83.html
フクダWHO特別顧問2010年1月5日15時1分
 【ジュネーブ=橋本聡】世界保健機関(WHO)で新型インフルエンザを担当するケイジ・フクダ事務局長特別顧問は4日、朝日新聞との単独インタビューに応じた。昨年6月に宣言した世界的大流行(パンデミック)がいつまで続くかについて「まだ見通せない」と述べ、長期化するとの見方を示した。

 18日からジュネーブでWHO執行理事会が開かれるが、事務局は新型インフルの現状と、こうした長期化の予想を報告するとみられる。

 フクダ氏は、日本や米国などで感染の勢いが衰えてきたことを認める一方、「東欧、インドなどでまだ流行している」と指摘。「ウイルスの遺伝子の変化はいつ起きるかわからない」とも述べ、警戒を怠らないよう訴えた。

 さらに20世紀には「スペイン風邪」(1918年)や「アジア風邪」(57年)、「香港風邪」(68年)など3回の世界的大流行があり、「当時、流行は1~2年間続いた。今回はまだ発生から約9カ月だ」と述べた。

 一方、いずれ事態が落ち着けば世界的大流行の「終息」を宣言しなければならないが、フクダ氏は「その手続きがはっきり決まっていないので、WHO内部で検討を始めた」と明らかにした。

 新型インフルは昨年末までに約200の国・地域に感染が広がり、少なくとも1万2220人が死亡した。実際の死者はもっと多いとWHOは見ている。国立感染症研究所の推計によると、昨年7月下旬から12月13日までに日本で新型インフルにより医療機関を受診した患者数は、全国で累計約1546万人。厚生労働省のまとめでは、4日までに新型インフルで死亡した人は約140人。

 フクダ氏は日本生まれ。幼いころから米国で育ち、医師に。インフル専門家として2005年にWHO入りした。
 asahi.com http://www.asahi.com/international/update/0105/TKY201001050232.html

(※まだ恐怖を煽り足りないんですね。この記事中に科学的根拠など一つも語られていないことは注目に値します。1万2220人も予測的に算出したの数値に過ぎません。都合の良い予測なので「まだ増やせる」のでしょう)
2010年1月4日(月)、午後4時42分EST 【ロイター通信】
 パリ-Roselyne Bachelot保健相は月曜、過剰なワクチンの予約に対する批判に答える形で、フランス政府がH1N1インフルエンザと闘う目的で発注したワクチンの半分をキャンセルしたと発表した
 フランス政府はサノフィ・パスツール社、サノフィ-アヴェンティス共同企業体、グラクソスミスクラインノヴァルティス、バクスター・インターナショナル社へワクチンを発注した。
 政府は免疫を得るためには国民全員に2回接種が必要と考え、9400万回分の接種が必要と見積もっていた。
 医者たちは現在1回の接種で十分な免疫を得られるとしており、それがフランスに意味するところは、6500万人の人口に対する過剰供給であり、すでに受け取った過剰なワクチンを転売する試みが始まっている。
 Bachelot大臣はTF1テレビに対して、「私は既に5000万人分をキャンセルした。」と伝え、彼女は「これらの注文は支払や発送前だったのでキャンセルすることが出来た。」と付け加えた。(ブログ注※日本政府はキャンセル料払ってでもキャンセルしましょう)
 保健省によれば、もともとは8億6900万ユーロで9400万人分(原文ママ:94 vaccines)を購入していた。
Bachelot大臣は発注キャンセルで3億5000万ユーロ以上が節約できたと話した。
 反対派の政治家は無駄遣いであり、製薬会社を助けているだけだと政府を批判してきた。社会党広報Benoit Hamon は巨大製薬会社が「この問題の大勝利者である。」と話した
 月曜日、サノフィ-アヴァンティスの広報は、会社と政府がクリスマス休暇前に2,800万回分のワクチン契約の再検討をはじめたと発表した。
 広報はワクチンの約半分は既に発送が終わっており、会社が発注キャンセルの影響についてコメントすることは時期尚早であると述べた。保健省当局の発表では今までにフランス国民のうち500万人がH1N1のワクチン接種を受けているとのことである。
 12月29日発表のデータによると、新型インフルエンザウイルスによって、フランス本土では198人が亡くなったと見積もられているが、医師たちはこの数週間は新規感染が急激に減少していると話している
 (レポート:Thierry Leveque, Noelle Mennella; 文章:Anna Willard; 編集:Jon Boyle)
原文:http://www.reuters.com/article/idUSTRE6034HX20100104

2010 年 1 月 4 日

フランスでは、新型インフルエンザに関する興味深い調査結果が発表された。

その調査によると、フランスでは医師が診察した5倍以上の人が新型インフルエンザに感染していたというもので、その数171万人にものぼるという。

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