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抗ウイルス薬「タミフル」への耐性を持った新型インフルエンザ(A/H1N1)ウイルスが韓国内でも確認された。

保健福祉家族部・インフルエンザー対策本部の権埈郁(クォン・ジュヌク)課長は30日「10月29日、新型インフルエンザウイルスに感染した5歳男児からタミフルに耐性を示すウイルス菌株を分離した」と明らかにした。国内で「タミフルに耐性を持つ新型インフルエンザウイルス」(耐性ウイルス)が発見されたのは今回が初めてだ。

世界的には計75件の耐性ウイルスが確認されている。世界保健機関(WHO)によると、同ウイルスはいずれも特定の遺伝子に変異を有し、別の抗ウイルス薬「リレンザ」には耐性を示さなかった。国内の事例でも同じだった。


(※当の5歳児にタミフルは投与してないはずですよね?もしそうだとすれば感染が広がっているということです)
元記事

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=123419&servcode=400&sectcode=430
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 ドバイ、11月30日(ロイター通信)‐恒例のイスラム教ハッジ巡礼は、専門家が懸念していた大規模なインフルエンザの感染が起こることなくH1N1インフルエンザウイルスによる死者5人、発症者73人という結果で終わったとサウジ保健省は発表した。
 月曜日のアル・アラビアテレビの番組の中の論評で、アブドラ・ビン・アブドゥルアジズ・アルラビーア氏は、水曜日に始まったハッジの主要な儀式の間に、5人の巡礼者がウイルスによる感染で亡くなったと伝えた。
 定期的に開かれる宗教的集まりの中では最大で、可能であれば全てのイスラム教徒が1回は参加することが義務となっているハッジの今年の集まりには、海外から約1,600万人の巡礼者が参加した。
 米国やサウジアラビアを含むアラブの国々から来た病気の専門家たちは、今年のハッジの為にメッカを往復して旅行する巡礼者によってH1N1インフルエンザウイスルの拡大する波が世界の医療体系に圧力を加える可能性があると指摘していた。
 巡礼は、くしゃみや身体の接触によって感染するH1N1インフルエンザウイルスの拡大に完全な条件を提供する。
 (Reporting by Raissa Kasolowsky; editing by Michael Roddy)


元記事

http://www.reuters.com/article/africaCrisis/idUSGEE5AT02O
米国では、11月15日から21日の1週間、感染者の数は急激に減少し、10月20日頃にピークに達していたことがはっきりとしてきた。
しかしながら、水曜日の報告によると、35人の子供がその週に死亡しており、全週にわたっての最高記録に並んだ(ブログ注※何度も言わねばならないのでしょうが、数え方を変えたから4倍になりました。マスコミ関係者は無能)。これは、過去4年間の年間の子供の死亡者数が43から90人だったことと比較して非常に高い数値である。
ウイルスは32の州で蔓延しており、前の週の43州からは減少している。
もう一つ気がかりな傾向があり、特にこの時期としては、死亡者の中で肺炎とインフルエンザが占める割合が非常に高いことである。
全てのケースが検査されているわけではないが、ランダムな検査によれば、米国を循環しているインフルエンザの99%は豚インフルエンザ(H1N1)であることがわかっている。当局は、季節性株は何時でも現れる可能性があると確信しているが、まだその証拠はない。


元記事

http://firstread.msnbc.msn.com/archive/2009/11/30/2138399.aspx
カナダ トロント:カナダ保健省によると、全ての行政区と地域でH1N1の現在の波はピークを超えたように思われるとのこと。しかし下降局面にあるということは終わりを意味しているのか、それとも第三の波がこの冬まだあるのか?

カナダ バンクーバ:WHOは2010年冬季オリンピックで流行の可能性があるとして監視のため代表を派遣する。大会当局者と保健専門家はH1N1の脅威はおそらく過ぎ去ったと述べている。
冬季オリンピックが開催される2月には、大会のスポークスマン、当局、見物人の大半は予防接種を受けることになっている。
インフルエンザで警備が手薄にならないよう、750名の追加要員を配置する。また大会役員も展開する6000人に加えて追加され、自宅待機しておき必要に応じて召集される。

トロント:オンタリオ州では、大学の学生がH1N1のワクチン接種を受けるよう、65万ドルの”抵抗に参加せよ”キャンペーンを始めた。
トロント:連邦政府は何千万もの使用されていないワクチンについてどうするのか、2週間で結論を出すと報道官は述べた。

仏 パリ: Perpignanチームの数人のプレーヤが豚インフルと診断された後、フランスのトップリーグのラグビーの試合が延期された。

英国 ロンドン: ジャージ島の別居中のカップルは、健康な彼らの娘が予防接種を受けなければならないかどうかについて裁判で争うことになった。9歳の女の子の母親は、ワクチンについて広くリサーチを行い、安全かどうか確信できなかった。
しかし父親は同意せず、家庭裁判所において民事訴訟となった。


(※ビビリの父親をもつ家庭ほど混沌としたものもないかもしれない)
元記事

http://www.winnipegfreepress.com/special/flu/78132237.html
ーインドネシア、スマトラ

 タンジャン・ドリアン在住37歳が鳥インフルエンザウイルスA(H5N1)感染疑いでM Djamil病人に入院した。
 患者は数百羽のアヒルを飼育している農場経営者だ。経営者は自分が飼育してるアヒルのほとんど全てが突然死んだと報告していた。その後、経営者は死んだアヒルを埋めた。その日の正午に経営者は高熱を出し、家族はパラセタモールという解熱剤を彼に飲ませた。熱は午後の間ずっと上がり続け、家族は夜になってから彼をパサバル保健所に連れて行った。保健所は患者をMゼイン・パイナン病院に紹介し、そこで鳥インフルエンザ疑いと診断された。患者は鳥インフルエンザ疑い患者としての治療を受けるためにM Djamil病院へ移送された。

(※世界中でこうも散発的に発生するのはなぜ?アフリカやエジプト、ベトナムでも発生しましたが、保菌者が世界中に飛んで感染するまで現場近くをうろうろしてるのではないでしょうか。)
元記事

http://birdflucorner.wordpress.com/2009/11/30/padang-west-sumatera-duck-farmer-suspected-to-contract-bird-flu/
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